星目風鈴中四目

碁盤のすみっこでアイをさけぶ

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大仏さまの表紙が目印☆

一回こっきりの出番なのに名前があった
  上記イラストは、あくまでもイチ個人による宣伝のためのものです。
  関西棋院さん公式ではありませんので、お間違えなきようお願い申しあげます。




そんなわけで、昨年11月の唐津行きの成果をイカンなく発揮!
・・・できていないところがイカンともしがたい漫画が
現在発売中の 『囲碁関西』 さん2月号 に載ってます。
「ナマ結城天元のお姿すら拝見せんと、なにしに現地に行ったんだオマエ?」なんて、
おっと・・・旦那、そいつぁ訊かねぇ約束だぜ?(誰だ貴様)

んでもって、上のイラストの 「まいちゃん」「Doくん」 (安易なネーミングは仕様です)が、
今回一度きり登場のキャラクターでございます。
全体のイメージとしては「はたらくお●゛さん」的な・・・(古)
とにもかくにも、かつてないほどに背景を描いたので、その頑張りだけは自分で自分を以下略。


あ、そうそう、漫画を見た知人から
「現地レポ漫画だと、この娘=はじめさんって誤解を招くんじゃ・・・?」 と指摘されたので
此処でハッキリと太字で云っておかな!


彼女はNOTわたくし( はじめ )!!
あの人形はNOTごっくん!!!




はてさて、 『囲碁関西』 さん、大阪の一部書店でのみの販売と聞いていたのですが、
神戸のジュンク堂さんにも置いてあるとの目撃情報 も戴き、謎は深まるばかりです。
残念ながら既に売り切れているようなのですが、
「はちまんの競馬と囲碁のショッピング」さま (in楽天市場) ならば
1冊からで購入できるようですので、お試しによろしいのではないかと思います。
(毎月15日が発売日とのことですので、そのあたりに上記ショップをチェキラ☆)



んで。

『対局日誌』 (GO!さま) にて 『ねと☆すた』 (※愛称) に登場する
主人公の孫娘の名前の由来について、かるく物議がかもされておりました  が


孫だから孫子に決まっておろう!!! (くわッ!)

そう、冒頭のアレからしてアレなように、安易なネーミングは仕様なのです!
決してやっつけなどではない!

むしろ、ひとめみただけではなんと読むかサッパリわからぬ、
わかったところで 「どうしてこの漢字でそう読むんだよ!?」 的な
昨今の子供の名前みたいに・・・いや正直アレはどうかと思うんですけどね。
・・・おっと剣呑?




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あけおめことよろ

耳が4つもある!なんて云ってはならない

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